20210115_アウトプット(オリジナルアプリ・Qiita Advent Calendar Online Meetup)

アウトプット画像

今日行ったこと 1時間15分

  • オリジナルアプリ 1時間15分
    👉ヘッダーとフッターの実装

  • Qiita Advent Calendar Online Meetup 2時間
    👉面白かった😂

connpass.com



新しい発見

オリジナルアプリ:フッダーの設定

  • フッターの下に余白ができてしまうことに苦慮。

  • この記事を参考に実装。

techacademy.jp

フッターはどうやって実装するの?(記事から理解したこと:その1)

(1)「全体を包み込む本文部分(フッターも囲うdiv、つまり親要素になるもの)」と、「フッター」と、2つのブロック要素を作る。
(2)「全体を包み込む本文部分」にmin-heightを使い「これ以上小さくならない高さ」を設定する。(100vh)
(3)「全体を包み込む本文部分」は親要素なので、position: relativeを設定する。
(4)子要素である「フッター」に対して、position: absoluteで「あなたはここにいなさい!」+bottom: 0;で「一番下に」を組み合わせて「フッターは一番下にいなさい!」と設定。

間違いポイント 

「全体を包み込む本文部分」ではなく、「本文部分」と「フッター部分」を分けてしまっていた。 その間違いによって、親要素に対しての子要素の絶対位置を決めることが出来ず、上手く実装できていなかった。

本文とフッター部分が重なるのを避けるにはどうしたらいい?(記事から理解したこと:その2)

プラスアルファーで、本文の内容がフッターと重なってしまうことを防ぐため、
(1)「全体を包み込む本文部分」に、「フッター用スペース」を確保。(padding-bottom: 120px;
(2)「全体を包み込む本文部分」にbox-sizing: border-box;を追加。これを追加することにより「フッダー分の120pxを残したまま、本文部分があり、両方合わせて高さ100%にしよう」となり、重ならない✨



やめ太郎さんが出るので見たかったQiita Advent Calendar Online Meetup

どんな内容だったのか?

  • キータ内に「Qiita Advent Calendar」というイベントがあり、その表彰。

  • 人気キータ記事投稿者の3方(mattnさんuhyoさんやめ太郎さん)とキータ運営の清野さんがトークをする会。

(やめ太郎さんが人気投稿者として表彰されると勘違いしていた😂)

新しい発見になったこと。

  • 「キータ=エンジニアの記事サイト」という知識しかなかったので、初めて知れたことがいっぱいあった。

  • Advent Calendarというイベントが毎年12月に開催されており、カレンダーを作成する側、それに対して参加して記事を書く側としてイベント参加できること。
    Twitterで「〇〇の枠が空いていたから記事書いた」というのはそういう意味だったのかと理解。クリスマスまでの時期になぞらえてアドベントカレンダーを行うのは会社ごとの身内のイベントだと思ってた・・・)

  • キータは、1/18に「読み手側」に重きをおいた大幅なアップデートを行うこと。(ストック機能についてカテゴリー別に保存できるの楽しみ)

  • LGTMは評価、ストックは後で見たい等の「ストック」という役割の違いがある。

  • Zennというプラットフォームがあること。(キータと違うところは、投げ銭があることと、技術・本・アイデア等のカテゴリー別で投稿する形のところと理解。早速サインアップしてみた)

  • キータはどんな考えを持ってサイトを運営しているのか知れたこと。
    *誰のために:エンジニアのために
    *何を:皆の技術に関する知識(ポエム含む多様性を大事に)
    *どのように:「書き手」が書きやすい、手間が少ない / 「読み手」が読みやすい、必要な情報を探しやすい
    *なぜ:記事をあげることが有益な世界を作りたい / 「ヒト」の価値が高められるプラットフォームにしたい

  • ユーザー数が増えたことにより(サービスが始まって10年、53万人のユーザー)、必要な情報を的確に提供するにはどうしたらいいか/どうやったら書いている人の価値を高められるか、と悩んでいることを知った。悩みに対して、人気投稿者やイベント参加者に対して、積極的に意見を聞いていたのが印象的だった。(改善したい気持ちを強く持って日々取り組んでいるんだなと思った)

いいなと思った考え

  • 普段新しい知識を吸収する時に「人に説明するとしたら…」と考えるのがすき。自分がここつまづいたらからこんなふうに話そうと考えている間にワクワクする。(やめ太郎さん)
    👉この考えめっちゃ素敵だと思った。いつもブログを書いていて、いざ書く(説明しようとする)と知識が全然頭に入っておらず、自分の言葉でかけないことが多々ある。
     日頃から、どうやったら教えられるかと考えながら知識を吸収できれば頭に入ってくる知識量も大きく異なってくると思った。

  • 面白い中に、実は難しい技術があることをモットーにしている。(mattnさん)
    👉実際に記事を見るとそのコンセプト通りなのが(体現しているのが)すごい!!!ユーモアさは才能だなあと感じた。どうやったらあんなに面白い記事かけるんだろう?
     イベント終わった後に、下記の記事を見て大爆笑した。
      qiita.com

  • 新しい知識を人に広めたい。人が思いついていない・考えついていない情報を届けたい。またその情報によって誰かを助けられた時嬉しい。(uhyoさん)
    👉今の自分には基礎的な部分を学ぶことに毎日必死だったため、自分にとっての新しい学びは日々求めていたが、その技術に関する他の人が知らないことを極めていくという考え方を知れた。新しい知識は海外の知識なのかな?どうやってその情報を仕入れるのだろう?

すごい人が共通しているなと思ったこと

  • 新しい価値、新しい切り口など、「言われた通りにやる」「学んだ通りにアウトプットする」ではなく、自ら価値を作り出していること

  • 楽しいという気持ちから一気に記事を書き上げていること



感想

  • 朝、フッダー全然上手くいかず(要素をバラバラにしていたことに気づかず)気付いたら出勤する準備の時間になって、うわーと焦った。

  • オリジナルアプリ、本当はじっくり楽しみたいが、来月ゆめみさんにエントリーしたいので、そのためには早くオリジナルで作ったアプリを作りたいと焦ってしまう自分がいる。

  • 機能も実装できるか不安というのを言って1ヶ月くらい経っている気がして、自分の実装力のなさに、嫌悪感でいっぱいになる。

  • 今までの自分であれば、嫌悪感でいっぱいのまま終わっていたけれど、もう一人の自分が、実装力足りないのは事実。それを受け入れて少しずつでもいいから進めていくしかない、と受け入れようとする気持ちが芽生えている気がする。

  • キータのイベント面白かったなあ。やめ太郎さん、想像していた方と全然違くて、若くてびっくりした。おっしゃっていることがちょいちょいクスッと笑えてやっぱり面白かった。

  • 「キータ=プログラミングに関する記事の投稿」としか知らなかったので、今回のイベントを通して、新しい発見があって新鮮だった😍

覚書(12/29計画の見直し)

(1)やるべきこと (2)やりたいこと (3)やれること

(1)やるべきこと

  • 卒業要件の完成

(2)やりたいこと

(3)やれること

メンタル:楽しみながら、ゲーム感覚でいく🎮😎

時間で区切り(達成すればよし)
  • PHP 一日15分以上

  • オリジナルアプリ 1日1時間以上

追加実装のミニアプリを作り、引き出しを増やす
優先順位 内容(機能) 締め切り 達成度
1 AWS S3 12/18 完了(フリマアプリ)に実装)
2 AWS EC2 12/24 完了(フリマアプリに実装)
3 ウィザード形式 12/27 完了
4 SNS認証 12/28 完了
5 複数条件検索 12/29 完了
6 タグ付 12/31 完了
7 画像プレビュー 1/2 完了※フォーク
8 複数枚写真OK 1/4 完了※7に追加実装
9 コメント機能(即時更新) 1/8 完了
10 クレカ登録 1/10
11 パンくず 1/14
12 日本語エラー 1/18



身に付ける力(直近)

  • PHP7

  • Docker


身に付ける力(ゆくゆく・覚書)

  • ドメイン駆動開発

  • 環境構築

  • 環境変数などのOS知識

  • バージョン対応力

  • データベースをインポートする力・エクスポートする

  • GitHubActions×OpenAPIGenerator(APICilent)